不倫、幸か不幸か?
こんばんは〜♪
ようやく来週はデートができそうなのでゴキゲンの玉木でっす。
実は今週する予定だったんですが、予想してなかったハプニングのせいで延期を余儀なくされちゃったんです。
本来の私なら、何としてでもデートできるように、決して疑われないような理由を作り上げてるところなんですが、今回はハプニングの内容が尋常でなかったため、さすがにずらしました。
どんな理由があったにしろ、妻はとても不自然に感じるだろうな〜と思ったので。
時と場合によりますが、デートしたい一心であんまり無理しちゃうと、結局彼女を悲しませちゃう事にもなりかねません。
どうにか頑張れば逢えるかも・・・と期待させといて、裏切られた時のショックって大きいですから。
時には思い切って予定を変更するのも、彼女への愛情だと自負しています。
その分、余計に強く激しい愛し方になると思うから、覚悟して待っててね、みたいな事を言うと、コロッと機嫌が良くなります(笑)
そんな彼女が可愛くて仕方ないです・・・あ、すみません。
ところで!
こないだお話した「不倫は良いか悪いか」という内容にちょいと付随しまして、今回は「不倫は幸か不幸か」という価値観でお話したいと思います。
まぁ一般的な見解からすれば当然、不倫は所詮実らぬ、都合のいい女として利用されるだけの愚かで浅はか、幸せなんか掴めるはずのない不幸な恋。
なんだか言ってて不安になってきましたが(汗)こういうのが俗に言う不幸せ極まりない不倫の恋なんでしょうね。
実際そういう方もたくさんいらっしゃると思います。
だがしかぁし!
この場合のゴールは、あくまでも二人が正式に結ばれること。例えば結婚すること=幸せ、結婚できないこと=不幸、というのが前提になってます。
おかしいな〜結婚したからこそ不幸な事がたくさん起こるんですけど(笑)
あ、まぁそれはいいとして、これを少し言い換えると、「幸せ」を感じることができるのは、いずれはお互い結婚できると思って恋愛してるから、となります。
そこでふと思います。果たしてそれだけが、「幸せを感じる理由」となりえるのでしょうか?
幸せって、もっと多様で複雑です。こと恋愛においては。
「彼とメールできるだけで幸せ」
「彼女とバカ話してる時が一番幸せ」
「二人で手をつないで買い物してる時が何より幸せ」
といったように、事の大小はあれ、他人から見ればごくごくささやかな幸せだよねーなんて思われたとしても、本人にとっては超ド級の幸せを感じてるかもしれないんですよね。
つまり結婚できようができまいが、今お互いの愛を感じる事ができれば、それが幸せであり、二人が付き合う目的であり理由なんです。
さらにそこでお互い何か得るものがあれば、これ以上の幸せはありません。
すみません、ちょっと暑苦しいですね( ̄- ̄;
要は何が申し上げたかったかと言うと、「不倫=100%不幸」というわけでは決してない、ということです。
っていうか結婚が100%幸せなら不倫なんかしません(笑)
ところで・・・・
最近このブログにコメントいただける樹里☆さんという女性がいらっしゃいます。
私も彼女のブログを見て速攻ファンになりまして(笑)毎日チェックしております。
えっと無断で紹介してるのであまり詳しい内容を申し上げるのも憚られるんですが(汗)実は彼女、すごく歳の離れた妻子持ちの彼がいるんですね。
最初、年上の男性の大きな心に包まれて愛されてあるんだろうな〜なんて先入観を持って記事を読んでたんですね。
ところが・・・読み進めていくうち、イヤ、こりゃたぶん逆だよ〜!!って思いました。彼女・・・スゴイですよ。頭が下がります。
そのワケは、こちらで分かります→樹里☆のまじめで?Hな?日記
樹里☆さん、勝手に紹介しちゃってスミマセン(^^; 「不倫してみませんか」TOPページへ
ようやく来週はデートができそうなのでゴキゲンの玉木でっす。
実は今週する予定だったんですが、予想してなかったハプニングのせいで延期を余儀なくされちゃったんです。
本来の私なら、何としてでもデートできるように、決して疑われないような理由を作り上げてるところなんですが、今回はハプニングの内容が尋常でなかったため、さすがにずらしました。
どんな理由があったにしろ、妻はとても不自然に感じるだろうな〜と思ったので。
時と場合によりますが、デートしたい一心であんまり無理しちゃうと、結局彼女を悲しませちゃう事にもなりかねません。
どうにか頑張れば逢えるかも・・・と期待させといて、裏切られた時のショックって大きいですから。
時には思い切って予定を変更するのも、彼女への愛情だと自負しています。
その分、余計に強く激しい愛し方になると思うから、覚悟して待っててね、みたいな事を言うと、コロッと機嫌が良くなります(笑)
そんな彼女が可愛くて仕方ないです・・・あ、すみません。
ところで!
こないだお話した「不倫は良いか悪いか」という内容にちょいと付随しまして、今回は「不倫は幸か不幸か」という価値観でお話したいと思います。
まぁ一般的な見解からすれば当然、不倫は所詮実らぬ、都合のいい女として利用されるだけの愚かで浅はか、幸せなんか掴めるはずのない不幸な恋。
なんだか言ってて不安になってきましたが(汗)こういうのが俗に言う不幸せ極まりない不倫の恋なんでしょうね。
実際そういう方もたくさんいらっしゃると思います。
だがしかぁし!
この場合のゴールは、あくまでも二人が正式に結ばれること。例えば結婚すること=幸せ、結婚できないこと=不幸、というのが前提になってます。
おかしいな〜結婚したからこそ不幸な事がたくさん起こるんですけど(笑)
あ、まぁそれはいいとして、これを少し言い換えると、「幸せ」を感じることができるのは、いずれはお互い結婚できると思って恋愛してるから、となります。
そこでふと思います。果たしてそれだけが、「幸せを感じる理由」となりえるのでしょうか?
幸せって、もっと多様で複雑です。こと恋愛においては。
「彼とメールできるだけで幸せ」
「彼女とバカ話してる時が一番幸せ」
「二人で手をつないで買い物してる時が何より幸せ」
といったように、事の大小はあれ、他人から見ればごくごくささやかな幸せだよねーなんて思われたとしても、本人にとっては超ド級の幸せを感じてるかもしれないんですよね。
つまり結婚できようができまいが、今お互いの愛を感じる事ができれば、それが幸せであり、二人が付き合う目的であり理由なんです。
さらにそこでお互い何か得るものがあれば、これ以上の幸せはありません。
すみません、ちょっと暑苦しいですね( ̄- ̄;
要は何が申し上げたかったかと言うと、「不倫=100%不幸」というわけでは決してない、ということです。
っていうか結婚が100%幸せなら不倫なんかしません(笑)
ところで・・・・
最近このブログにコメントいただける樹里☆さんという女性がいらっしゃいます。
私も彼女のブログを見て速攻ファンになりまして(笑)毎日チェックしております。
えっと無断で紹介してるのであまり詳しい内容を申し上げるのも憚られるんですが(汗)実は彼女、すごく歳の離れた妻子持ちの彼がいるんですね。
最初、年上の男性の大きな心に包まれて愛されてあるんだろうな〜なんて先入観を持って記事を読んでたんですね。
ところが・・・読み進めていくうち、イヤ、こりゃたぶん逆だよ〜!!って思いました。彼女・・・スゴイですよ。頭が下がります。
そのワケは、こちらで分かります→樹里☆のまじめで?Hな?日記
樹里☆さん、勝手に紹介しちゃってスミマセン(^^; 「不倫してみませんか」TOPページへ
不倫成功マニュアルを目指して
こんばんは。
色んな意味で、明日の出社が楽しみな玉木です。
時の経つは早いもので、このブログを始めて約一ヵ月半。
好き勝手な事を、なかば決め付け気味に書いてきました。
書いておきながらこう言うのもなんですが、
不倫のマニュアル化ってやっぱ難しいですね(汗)
100人不倫してる人がいたら、それこそ100パターンの不倫の形がある、と言っても過言ではないと思います。
このブログを始めてからというもの、不倫や浮気を扱ったサイトを結構見てまわるようになったので、さらに強くそれを感じます。
同じ立場や状況でも、すごく深刻になってる人、意外と楽観的な人。
同じ立場や状況でも、そこに愛を求めてる人、体だけが目的の人。
あるいは性別も年齢も立場も違うのに、
「あれ・・・?確かあの人もそんな事言ってたな」
という共通点があったり。
まぁネットの上での話なので、年齢や立場はかなり怪しいところもありますが。
ただ、心情的なものはかなり信憑性が高いと思います。
ネットだから言える・・・、良くも悪くもそういう場所なので。
やはり上手に不倫する方法というのは、いかにたくさんの事例を把握し、いかに場数を踏み、いかに自分なりのルールを作るか、というところにあるのではないか、と個人的には思います。
たとえ失敗してもそれを肥やしにする、と(笑)
あと、非常に大切なのは、
「自分をコントロールできるようになる」
これですね。相手も、相手自身がコントロールできるようになる。
これができれば、かなりスマートな不倫が望めるはずです。
ただ。。。。
それができりゃ不倫なんかしてねぇよ。
という声も聞こえてきそうですが(汗)
そうですよね・・・それに自分で自分がコントロールできなくなるほどの恋愛に陥ってしまうのが不倫の醍醐味ですもんね。。。
なんだか支離滅裂になってきました(笑)
まぁとにかくですね(汗)
あくまでも「単なるひとつの事例」に過ぎないとしても、これからも私はこのブログで私なりの不倫ノウハウを書き綴ってゆくつもりです。
そしてこれから先も不倫街道を驀進し続けるつもりです。
それが若さを保つ秘訣ですから(笑)
もしよければ・・・応援して下さいね♪ 「不倫してみませんか」TOPページへ
色んな意味で、明日の出社が楽しみな玉木です。
時の経つは早いもので、このブログを始めて約一ヵ月半。
好き勝手な事を、なかば決め付け気味に書いてきました。
書いておきながらこう言うのもなんですが、
不倫のマニュアル化ってやっぱ難しいですね(汗)
100人不倫してる人がいたら、それこそ100パターンの不倫の形がある、と言っても過言ではないと思います。
このブログを始めてからというもの、不倫や浮気を扱ったサイトを結構見てまわるようになったので、さらに強くそれを感じます。
同じ立場や状況でも、すごく深刻になってる人、意外と楽観的な人。
同じ立場や状況でも、そこに愛を求めてる人、体だけが目的の人。
あるいは性別も年齢も立場も違うのに、
「あれ・・・?確かあの人もそんな事言ってたな」
という共通点があったり。
まぁネットの上での話なので、年齢や立場はかなり怪しいところもありますが。
ただ、心情的なものはかなり信憑性が高いと思います。
ネットだから言える・・・、良くも悪くもそういう場所なので。
やはり上手に不倫する方法というのは、いかにたくさんの事例を把握し、いかに場数を踏み、いかに自分なりのルールを作るか、というところにあるのではないか、と個人的には思います。
たとえ失敗してもそれを肥やしにする、と(笑)
あと、非常に大切なのは、
「自分をコントロールできるようになる」
これですね。相手も、相手自身がコントロールできるようになる。
これができれば、かなりスマートな不倫が望めるはずです。
ただ。。。。
それができりゃ不倫なんかしてねぇよ。
という声も聞こえてきそうですが(汗)
そうですよね・・・それに自分で自分がコントロールできなくなるほどの恋愛に陥ってしまうのが不倫の醍醐味ですもんね。。。
なんだか支離滅裂になってきました(笑)
まぁとにかくですね(汗)
あくまでも「単なるひとつの事例」に過ぎないとしても、これからも私はこのブログで私なりの不倫ノウハウを書き綴ってゆくつもりです。
そしてこれから先も不倫街道を驀進し続けるつもりです。
それが若さを保つ秘訣ですから(笑)
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これが私の不倫道
不倫、不倫、と言いますが、
そもそも不倫って何なんでしょう?
辞書には、
「道徳に反すること。特に、男女の関係が人の道にはずれること。」
と、あります。
では「人の道」って何なんでしょう?
社会のルールやモラルでしょうか?
道徳、という言葉も出てることですし、おそらくそんな所なんでしょうね。
でも人間って、そんな約束事や理屈だけで抑えられるものじゃないですよね。
なにせ感情の動物なんですから。
感情は不条理です。
高ぶった感情は、時に人を傷つけてしまうことだってあります。でも仕方がないんです。理屈じゃないんですよ。
そういう意味では、これこそまさに「人の道」なのではないでしょうか?
人間本来の姿、ありのままの自分の感情をさらけだしているわけですから。
それがたまたま、不倫という形で現れてしまっただけなんですよね。
中には、その感情をぶつける事ができる相手が、今の妻や夫だった、という方もいらっしゃると思います。
そういった方はそれでハッピー(笑)
でも、結婚した後に、妻や夫よりももっと、自分の感情や肉体をシンクロさせる事ができる相手が現れてしまう場合だってあるんですよ。
その気持ちは、独身だろうが既婚だろうが、まったく変わりはありません。
たとえ独身だったにしろ、相手を傷つけてしまう事は否めないのです。
が、しかし。。。
世の中、そう簡単にくっついたり離れたりはできませんよね。
だから、うまく乗り切らなきゃいけないわけです。
既に自分が認めた事実と上手に付き合っていくしかないわけです。
はっきり言って都合のいい話ですが(笑)
偉そうに話してますが、かく言う私も色んな失敗や修羅場を経験してきました。
なので、私と同じ気持ちを持った方には、できるだけうまくやって欲しいんですよ。
でも女性の場合、「今の夫とは別れてもいい」って方、多いんですけどね。
それはまたケースバイケースなので、追々お話していきますね。
基本的にこのブログは、
「いかに既婚者が配偶者とも、恋人ともうまくやっていくか」
をコンセプトにしておりますので。。。
あしからずご了承下さい。
「不倫してみませんか」TOPページへ
そもそも不倫って何なんでしょう?
辞書には、
「道徳に反すること。特に、男女の関係が人の道にはずれること。」
と、あります。
では「人の道」って何なんでしょう?
社会のルールやモラルでしょうか?
道徳、という言葉も出てることですし、おそらくそんな所なんでしょうね。
でも人間って、そんな約束事や理屈だけで抑えられるものじゃないですよね。
なにせ感情の動物なんですから。
感情は不条理です。
高ぶった感情は、時に人を傷つけてしまうことだってあります。でも仕方がないんです。理屈じゃないんですよ。
そういう意味では、これこそまさに「人の道」なのではないでしょうか?
人間本来の姿、ありのままの自分の感情をさらけだしているわけですから。
それがたまたま、不倫という形で現れてしまっただけなんですよね。
中には、その感情をぶつける事ができる相手が、今の妻や夫だった、という方もいらっしゃると思います。
そういった方はそれでハッピー(笑)
でも、結婚した後に、妻や夫よりももっと、自分の感情や肉体をシンクロさせる事ができる相手が現れてしまう場合だってあるんですよ。
その気持ちは、独身だろうが既婚だろうが、まったく変わりはありません。
たとえ独身だったにしろ、相手を傷つけてしまう事は否めないのです。
が、しかし。。。
世の中、そう簡単にくっついたり離れたりはできませんよね。
だから、うまく乗り切らなきゃいけないわけです。
既に自分が認めた事実と上手に付き合っていくしかないわけです。
はっきり言って都合のいい話ですが(笑)
偉そうに話してますが、かく言う私も色んな失敗や修羅場を経験してきました。
なので、私と同じ気持ちを持った方には、できるだけうまくやって欲しいんですよ。
でも女性の場合、「今の夫とは別れてもいい」って方、多いんですけどね。
それはまたケースバイケースなので、追々お話していきますね。
基本的にこのブログは、
「いかに既婚者が配偶者とも、恋人ともうまくやっていくか」
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